いちごのベストシーズンが到来し、いちご狩りバスツアーも、各社出揃いました。真っ赤に実った苺をもいで、その場で堪能! 普段食べているイチゴとはまるで別物のおいしさです。
いちご狩りのシーズンはだいたい1月から5月です。料金は、一月頃は高くて、徐々に安くなります。最近のいちご狩りは、ビニールハウスやトンネル栽培が主流なので、雨風にさらされていないので実がとてもきれいです。もいでそのまま口に運べます。露地栽培のイチゴですと、採るのも大変で、真剣に食べたあと腰が痛いというのもよく有りますが、その心配もありません。
いちごハウスの中でのマナーは、いちごを物色する時に触らないことです。触ったものは必ずとって食べましょう。いちごはデリケートなので、指で触れた部分が傷むからです。それから、園内を走り回るのも厳禁です。周りの人の迷惑になりますし、ハウスの中には、農機具がおいてあったりしますので危険です。
いちごは上手に取りましょう。取り方を失敗すると、苺の実だけでなく、茎や株も傷めてしまうことがあります。まず、イチゴの実を優しく持ちます。次に、実を上に向けて、へたの部分が下になるようにします。そして、そのまま下にそっと引っ張りましょう。茎をいためずに簡単にとれます。
ペットと一緒に楽しめる夢のようなバスツアーを提供する
『 パーソナルツアーズ(愛知県知多市) 』で、
今いちばんオススメしたいツアーが、
「 名古屋発☆ペットとイチゴ狩りができる!
日帰りバスツアー 」です。
いつもペットにお留守番をさせている方は、この機会に是非、
参加されることをお薦めします。
【日程】 3/20(日)
【集合場所】 金山または水主町
【内容】 イチゴ狩り
【スケジュール】金山(8:00発)→水主町(8:10発)
→<東海環状・東名>→静岡(昼食)→イチゴ狩り
→<東名・東海環状>→各地(18:00頃着)
【参加費】 お一人様15,000円
【催行人数】 20名以上
【主催】 株式会社パーソナルツアーズ
【応募期間】1月31日(木)〜2月27日(水)
温暖な房総半島は、初春からイチゴ狩りが楽しめます。「館山いちご狩りセンター」は南房総最大のイチゴ狩りセンターで、品質の高いイチゴを堪能でいます。多品種のイチゴを味比べできる「琵琶倶楽部苺庭園」も面白いです。また、東庄町では町内の七つのイチゴ園でいちご狩りが楽しめます。いちご狩りには珍しいアイべりーをはじめ、章姫、ふさの香など品種が楽しめます。アイベリーの中には、鶏卵大にもなる特大サイズが、人々を驚かせています。
株式会社H.I.Sでは、「日本最大のシャチや笑うアシカに逢えて、いちご狩り食べ放題!」のバスツアーを提供しています。 鴨川シーワールドで、日本最大のシャチのパフォーマンスや笑うアシカなどに感動後、ベストシーズンのいちご狩り食べ放題、色とりどりの花が咲く!あったかお花畑を観賞します。昼食はバイキングの割引券付きです。
【スケジュール】横浜駅西口(7:00出発)→東京駅(8:15出発)→
< 高速道 >→鴨川シーワールド約2〜3時間のゆったり滞在) →館山いちご狩りセンター(いちご狩り食べ放題)→お花畑観賞
→東京駅(20:00頃着)→横浜駅(21:00頃着)
【参加費】 お一人様3,980円〜5,980円
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